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2008年08月15日

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発行者:早川和男

By.インフォカート

Google-AdWordsフィッシング詐欺メール

届きました。

管理人のところにも「"Google-AdWords" <support-adwords@google.com> 」から。 内容は以下です。

Dear Advertiser, ----------------------------- We were unable to process your payment. Your ads will be suspended soon unless we can process your payment. To prevent your ads from being suspended, please update your payment information. ---------------------------- Please sign in to your account at http://adwords.google.com/select/login, and update your payment information. ----------------------------- We look forward to providing you with the most effective advertising available. Thank you for advertising with Google AdWords.

クリックしてサイトに飛んでみたら、警告がでたので、な~んか怪しい・・・。念のためgoogleに報告しました。

ちなみに、ログインID、パスワードとも、めちゃくちゃなテキストを入れてもログインできます。 まったく偽サイトみたいです。

以下、internet.watch2008/05/02 のニュースから

「Google AdWords」支払い情報更新を求めるフィッシング詐欺

米Trend Microは1日、Googleの広告配信サービス「Google AdWords」を騙るフィッシング詐欺を発見したことを明らかにした。Google Adwordsの偽サイトに誘導し、クレジットカード情報を盗み取ろうとするという。

このフィッシング詐欺では「Update your payment information」という件名のメールが送られてくる。メール本文では、ユーザーへの広告費支払いが正しく行なわれていないため、支払い情報を更新するように記載。「 http://www.adwords.google.com/select/login 」というGoogle AdWordsページのアドレスが貼られているが、アクセス先は偽サイトとなっている。

Google AdWordsの偽サイトでは、Googleアカウント(メールアドレスとパスワード)の入力を求めるが、実際にはどのような情報を入力しても支払い情報ページに移行するという。支払い情報ページでは、クレジットカード情報や住所を入力させ、入力が終了するとGoogle AdWordsアカウントが正しく更新されたというページが表示される。ユーザーが入力した情報は、SSL通信でリモートサーバーに送信されるという。

なお、Google AdWordsの偽サイトでは、悪意のある暗号化されたJavaScriptを読み込もうとするが、コードにいくつかのバグがあるため実行されないとしている。

「Google AdWords」の偽サイト。偽サイトではカード情報を入力させる

■URL

  Trend Micro公式ブログ(英文)

  http://blog.trendmicro.com/google-adwords-phishing/

■関連記事

・ Gmailを装い架空の支払いページへ誘導するフィッシングサイト(2006/07/11)

( 増田 覚 )

2008/05/02 13:27

ということだそうです。気をつけましょう。管理人はウッカリ、名前など入力して送信しちゃいました。クレジットカード情報は入力しませんでしたけど。。

2007年08月15日

WEB標準

先日、アックゼロヨンセミナーに行ってきました。

お題は 「アクセシビリティ確保のためのDreamweaverの活用」 「XHTML/CSSの設計」

TITLE要素はサイトの中で一意か?

ページのタイトルは適切か?

画像の代替テキストはちゃんと入ってる?(↑意外と放ったらかしにしてたりしませんか?)

これらの事って、今、運営しているサイトに対しても、すぐに実践できること。これを見直すだけでも、WEB標準に近づくのですね。

さて、「構造化」正しいマークアップ、CSSレイアウトこれらは、もう当たり前のこと。

管理人も今まで、こんな事は気にせずに、Dreamweaverをまるでデザインツールのように使っていましたが、ダメダメ!!

こんなお言葉をいただきました 「アクセシビリティをビルトインすることは、機会損失の防止」 だと。

もしかして、今、運営しているサイトがこれらをやっていないばっかりに、 何百万円もの損失を出しているとしたら・・。 あ~、もったいない。

2007年01月15日

CSS Niteに行ってきました。

「コンポーネントベースのWEBサイト設計と開発」「Dreamweaverを使ったWEB標準ワークフロー」「DWテンプレートの活用」「DWテンプレート機能wpもっと使いこなそう」の4つに参加しました。

参加者には、なんと「Dreamweaver プロフェッショナル・スタイル」も配られました。

中でも 「Dreamweaverを使ったWEB標準ワークフロー」がとても自分にとって参考になりました。

フリーランスで仕事をしていると、あまり大きな案件もこないし、デザイン+コーディング・・全て1人でやることが多いですよね?

ですが、自分が大きなプロジェクトの中に一員で仕事をすることがあるかもしれない、また、作業時間=収入←そんな受注作業をこなしているのなら尚更、いかに効率良く、スムーズに作業を進めていくか?が大事。

書籍の中には「制作前に決定すべき要件」「DWの設定と制作工程」として、 とっても大切なことが書かれています。 (ちゃんとやってるよ?!という皆さんごめんなさーい)